Serbian Embassy Tokyo

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DECEMBER 2008

 

セルビアフェアが東京・新橋で12月21日から開催

12月21日より日本・セルビア文化交流協会、在京セルビア共和国大使館、アドリア・インターナショナルが、今年のセルビアフェアを開催し、セルビアのワインなどのお酒、様々な果実のジャム、伝統的な手工芸品や土産物など多岐にわたる高品質の商品をお届けします。
みなさんにとっては日本ではまだ手にいれることの出来ないセルビア製品をご購入いただける貴重な機会となります。
開催期間は2009年1月18日までで、場所など詳細は以下の通りです。

開催場所: イタリアンハウス御成門店(港区新橋3-23-6
(都営三田線御成門駅から徒歩1分)
TEL 03-3434-3843 (事務所)/03-5473-8071 (店舗)
地図:
http://www.adriawine.com/design/italianhouse/css/store/Italian_House_Onarimon.pdf
HP http://www.adriawine.com/


12月11日~13日、大使が関西訪問

領事業務に関する定例協議のため、ムルキッチ大使とコワチュ領事担当官が、金鳥ブランドで有名な大阪の大日本除虫菊株式会社内に設置されている名誉総領事館を訪れ、上山直英名誉総領事と面談しました。
大使とコワチュ担当官はまた、上山英介会長、上山久史専務取締役、長谷川尚海外部部長など、この会社の幹部と会う機会も持ちました。
ムルキッチ大使は昨年セルビア人患者にその専門技術で素晴らしい治療を施して感謝状を授与された、京都大学大学院医学研究科の金丸眞一教授と京都で面談しました。

セルビア名誉総領事館にて上山ご一家と大使、コワチュ担当官

 

12月10日、インターナショナルいけばなフェアにセルビアが参加

セルビア大使館は12月10日に東京プリンスホテルで行われた今年最大の定期いけばなインターナショナルフェアに参加しました。このイベントは高円宮妃が名誉総裁をなさっており、45カ国が名産品や料理を紹介しました。
セルビアブースを訪れた高円宮妃は伝統的なセルビア料理に興味を示されました。また2007年に74回目の天皇誕生日と、明治天皇とミラン・一世・オブレノヴィッチセルビア国王の相互外交125周年を祝して発行された封筒『初日』を贈られました。
多くの方々がセルビアについて興味を示してくださり、販売品を購入していただいたおかげで、全ての品が完売したことを誇りに思っています。このような形で バザーの収益を日本のボランティア団体を通じて支援を必要としている方々に寄贈することで、日本の長年にわたるセルビアへの支援に対する感謝の気持ちが伝 わることを願っています。

ムルキッチ大使婦人と高円宮妃
高円宮妃に外交関係125周年記念封筒を手渡すムルキッチ大使婦人

ブースでの大使館職員(左からズドラヴコヴィッチ秘書、ムルキッチ大使夫人、コワチュ担当官、高橋職員)

コワチュ担当官とズドラヴコヴィッチ秘書、ご来場の方と
セルビアブースの温かい歓迎と雰囲気が来場した方々を魅了しました

 

セルビアのバレリーナ リディヤ・ラドワノヴが12月7日、東京で『くるみ割り人形』に出演

ノヴィ・サドのセルビア国立劇場バレリーナ、リディヤ・ラドワノヴが、東京で行われた特別クリスマスバレエ講演に招待参加者としてチャイコフスキー作『くるみ割り人形』に出演しました。
多胡寿伯子さんの振付でオーケストラの伴奏がついた五反田ゆうぽうとでのバレエの鑑賞は素晴らしいひと時となりました。

コワチュ文化担当官、ラドワノヴさん、ベアート音楽事務所の早瀬さん、山本さん

 

ACCクリスマスチャリティーフェアが12月7日東京で開催

東京のACC本部で定期クリスマスチャリティーフェアが開催され、セルビアのコソボ・メトヒヤからの避難民である女性たちが手作りした手工芸品が販売されました。
また松永代表は、セルビアを訪問した際の感想文のなかでセルビアの現在の状況に非常に深い興味と理解を表してくださった兵庫県のメンバーである森山さんと大使館を訪れました。

ムルキッチ大使、コワチュ担当官、松永代表、森山さん

 

NOVEMBER 2008

 

ムルキッチ大使夫妻が11月19日の外交団鴨場接待に参加

ムルキッチ大使夫妻が、シベリアやアラスカの野生鴨の渡り時期に行われている伝統的な外交団鴨場接待に招待されました。
天皇陛下はこのような渡り鳥のために御料地に特別なシェルターをおつくりになっており、現在はこの保存と保護を目的として外交団が毎年招待されています。

三笠宮妃とムルキッチ大使夫妻

 

11月19日、東京の国際法律会議にセルビア代表者が参加

UNCITRAL国際商事調停モデル法における国際規格の改善を目的とした各国の商業法専門家の集まりが11月19日に東京で行われました。セルビアからはベオグラード大学法学部のミレナ・ジョルジェヴィッチ助教授が代表として参加しました。

ムルキッチ大使夫妻と大使館を訪問したジョルジェヴィッチ助教授

 

エミール・クストゥリツァ監督の新作映画が2009年春に東京で公開

11月21日、東京でデスペラード社配給のクストゥリツァ作品『プロミス・ミー・ディス』試写会が行われました。
全国公開に先駆け来年の春より、日本で初めてクストゥリツァの作品『アンダーグラウンド』が上映された渋谷シネマライズ(http://www.cinemarise.com/)にて公開されます。

kusta

 

 

小平UNESCOにてセルビア文化とセルビア料理ワークショップが行われました

11月9日、小平UNESCO協会の招待により、大使館の代表者がワークショップと講演を通してセルビアの伝統を紹介しました。
40名ほどの会員の中には既にセルビアを訪問した方もおり、和気あいあいとしたワークショップでセルビアの伝統料理やフルーツのジャム、ワインに舌鼓を打 ちました。その後の有名な文化・歴史遺産や観光スポットについての説明もあり、セルビア料理の味を更に身近に感じられたかと思います。

タタロヴィッチさんが料理の指導をしました
参加者の皆さん
セルビア大使館と小平UNESCO協会の面々
料理ワークショップの説明
セルビア大使館コワチュ書記官のプレゼンテーション

 

11月3日 日本・セルビア友好協会の徳永彰作会長が亡くなられました

セルビアの親愛なる友人であり、長年にわたり日本・セルビア友好協会の会長を務めた徳永彰作先生が、2008年11月3日に亡くなられました。
継続的な献身的な努力により、徳永先生は日本とセルビアの人々の友情を一層深めることに貢献し、二国間の関係の歴史において消えることのない永久的な功績を残しました。
また、同時にベオグラードで博士号を取得した札幌大学教授としても、セルビアとの学術的知識人との結びつきや、日本におけるセルビアの歴史・文化遺産のより広い理解と評価を深めることに関しても貢献しました。
心よりご冥福をお祈り申し上げます。

 

OCTOBER 2008

 

2008年10月29日 イワン・ムルキッチ大使がセルビアでの協議から東京に帰着

セルビアの自治州であるコソボ・メトヒヤの一方的な独立宣言を承認した国々の 大使を、協議のため帰国させていたセルビア共和国政府の決定に従い、在日本セルビア共和国特命全権大使イワン・ムルキッチ閣下が2008年10月29日に 東京に戻り、大使館での任務を再開しました。

 

2008年10月23日 臨時代理大使が青山学院大学で講演

2008年10月23日、スネジャナ・ヤンコヴィッチ臨時代理大使が青山学院大学にて、セルビアのEU加盟とコソボ問題に対する姿勢について講演を行いました。

ヤンコヴィッチ臨時代理大使は、、セルビアのEU加盟に向けた努力と、領土保全および主権維持のための外交的・法 的な戦いについて学生たちに説明しました。そして最近セルビアが国連総会に対し、セルビアの自治州であるコソボ・メトヒヤの一方的な独立宣言の合法性につ いて意見を求めることに成功したことや、コソボの独立が世界の平和や安定性に与える影響について話しました。

 

2008年10月5日~7日 京都で行われたSTSフォーラムにベオグラード大学学長と科学省長官が出席

ベオグラード大学のブランコ・コワチェヴィッチ学長とセルビア共和国科学技術発展省のスネジャナ・パーヨヴィッチ長官が、今年京都で行われたSTSフォーラムに参加しました。

パーヨヴィッチ長官は野田聖子科学技術政策担当大臣主催の大臣会合に出席し、コワチェヴィッチ学長は東京大学学長が率いる学長会議に出席しました。

フォーラムにて多くのディスカッションに参加し、コワチェヴィッチ学長とパーヨヴィッチ長官は日本やその他の国の代表者や科学者と将来の科学技術協力について会談しました。

 

2008年10月6日 ベオグラード大学ブランコ・コワチェヴィッチ学長が大阪大学レーザーエネルギー学研究センターを訪問

10月5日~7日に京都でのSTSフォーラムにも出席したベオグラード大学ブランコ・コワチェヴィッチ学長が、大阪大学の辻毅一郎副学長と面談しました。

辻副学長はベオグラード大学と協力する準備はあるとし、近い将来相互協定に署名する気持ちがあることを表明しまし た。辻副学長は2009年4月にベオグラードで行われる国際学長会議に招待されており、この会議は来年の夏にベオグラードで開催されるユニバーシアードの 一部として行われるものです。

またコワチェヴィッチ学長は、長年セルビアのヴィンチャ研究所と協力しているレーザーエネルギー学研究センターの三間圀興センター長とも面談し、研究所を見学しました。

コワチェヴィッチ学長の来日は今回が二度目で、前回は伊藤国際教育交流財団、日本財団、東京財団と会談し、東京で5~6月に行われたIPSI国際会議に参加しました。(詳細は2007年5月~6月のイベントをご覧ください)

コワチェヴィッチ学長(左)と辻副学長、三間センター長
研究所訪問:左上から三間センター長、小林教授、長友教授、コワチェヴィッチ学長、コワチュ大使館員
研究所にて三間センター長とコワチェヴィッチ学長

 

SEPTEMBER 2008

2008年9月29日、都甲岳洋 日本・セルビア交流協会会長がカレメグダン要塞の絵画で受賞

2008年9月29日に行われた「政経文化画人展」で、日本・セルビア交流協会の都甲岳洋会長が、ベオグラードの有名なカレメグダン要塞を描いた絵画で副会長賞を受賞しました。
セルビアを頻繁に訪れる都甲会長は、ドナウ川とサヴァ川を見下ろすこの何世紀もの歴史がある要塞に魅せられ、見事にその美しさを絵画に写しました。

都甲岳洋会長、ムルキッチ大使夫人、ヤンコヴィッチ臨時代理大使

 

9月19日~21日セルビアがJATA国際観光会議および世界旅行博に参加

JATA(日本旅行業協会http://www.jata-wtf.com/)主催で東京ビッグサイトにて開催されるアジア最大の国際展のひとつである国際観光会議および世界旅行博に、セルビアが3年連続で出展します。開会式は9月19日に行われ、多くの日本観光業、代理店、メディア、外交団関係者が参加しました。

セルビア観光局代表のプレドラグ・ロロヴィッチ氏およびベオグラード観光局代表のリリャナ・アライベーゴヴィッチ氏、ドラガナ・バーボヴィッチ氏が、議会ツアーやローマ皇帝生誕の地ツアーなどの新しいプランを含む様々なセルビアの観光プランをご紹介します。

世界中の観光客を相手に10年以上の経験を持つセルビアの旅行代理店『Glob Metropoliten Tours』も、今回初めてこの旅行博に参加します。

ぜひ足を運んでいただいて、セルビアについてもっと知っていただきたいと思います。

 

 

 

AUGUST 2008

 

98日~13日に東京にてセルビア人画家ヴィクトル・ミティッチ展開催

セルビアのアーティストであるヴィクトル・ミティッチが、マレーシア人アーティストのKiat-Lim Chewと共同制作した抽象画の最新作を、9月8日~13日の期間で銀座の村松画廊にて展示します。

ミティッチは主に現在暮らしているカナダで活動していますが、今回初めて来日をし、油絵二挑戦した作品を日本の方々に披露します。

展示会の詳細についてはチラシおよび画廊HP(http://www.muramatsugallery.co.jp/schedule.html)をご覧ください。

今年の淡路島での長沢アートパーク事業にセルビア人芸術家が参加

ベオグラード芸術大学建築学科で教鞭をとり、ヴィジュアル・アーティストでもあるブランコ・パヴィッチ教授が今年8月25日から10月18日まで、兵庫県で行われる第12回長沢アートパーク『Artist-in-Residence』に参加します。

1997年に始まったこの事業は毎年、淡路島の農村地帯に世界中の芸術家を集め、2ヶ月ほど水彩の印刷手法を学ぶというものです。期間中は作品制作課程や新しく作られた作品をご覧になりたい方々のために、見学日も設けられます。

事業の詳細については次のHPをご覧ください。http://www.endeavor.or.jp/nap/

 

8月2日京都にて大使館代表者によるセルビアに関する講演

京都の日本聖ニコライ セルビア・日本友好協会の依頼で、アレクサンドラ・コワチュ文化担当官が8月2日に京都市国際交流開館にてセルビアに関するプレゼンテーションを行いまし た。コワチュ担当官はセルビアの歴史、文化遺跡、習慣を紹介し、興味深い観光スポットやあまり知られていない日本との関係についても説明しました。


この講義は友好協会が主催するプログラムの一部で、セルビアに関する様々な情報と文化や歴史の紹介を目的としています。イベントは毎月第一・第三土曜日に京都市国際交流協会(http://www.kcif.or.jp)の京都市国際交流文化会館(http://www.kcif.or.jp)で行われています。

活動の詳細はHP(http://www.kcif.or.jp/jp/jigyo/cosmos/cosmos-2.html#serb)をご覧いただくか、代表であるドラゴスラヴ・タタロヴィッチ氏 ( This e-mail address is being protected from spambots. You need JavaScript enabled to view it )にご連絡ください。

講演をするコワチュ担当官
講演の案内

 

8月7日~11日の第12回広島国際アニメーションフェスティバルにセルビア人アーティストが審査員

著名なセルビア人イラストレーターでベオグラード芸術大学教授のラストコ・チーリッチュ(http://www.rastkociric.com/)が、8月7日から11日に行われる第12回広島国際アニメーションフェスティバル(http://hiroanim.org/)の外国人審査員として来日します。

期間中チーリッチュ教授はその作品の特別展示(http://hiroanim.org/en/e02program/2-01_en.html)を行い、最終日の14:30には彼のアニメーション上映もされます。詳細はフェスティバルのHPをご覧ください。



 

セルビアのミュージシャンが8月に東京公演

オーストラリアのセルビア人音楽家プレドラグ・デリバシッチが、東京でスティナ・トーマスとクリス・コビリスとい う二人のアーティストとともにGutter Guitarという名のコンサートを複数回行います。彼の音楽は主にギターの即興演奏によるものです。次のリンクで視聴ができます。http://www.myspace.com/gutterguitar

コンサートは東京内外のeM SEVEN小岩、Penguin House(高円寺)、UFO Club(高円寺)、Flat + RinkyDink Studioなど、数箇所で行われます。詳細はコチラをご覧ください。

 

JULY 2008

 

7月27日多摩美術大学美術館にてセルビア・ナイーブアート最終展示会が開始

今回四度目の開催で最後となるセルビアの国際エトノセンター・バブカ・コワチツァのナイーブアート展が日本の観客に開かれました。今回のオープニン グは7月27日に多摩美術大学美術館で行われ、9月14日までの会期となります。今までの展示会同様、ナイーブ画家の作品の他に、展示会パンフレットやセ ルビアの手工芸品を購入していただけます。

展示会初日には約100名の方がセルビアのナイーブアートの起源と発展に焦点を置いた、セルビアの大学で UNESCO文化管理策コースコーディネーターで芸術史家のマリヤ・バスタイッチさんと日本・セルビア協会事務局長である東京大学のの柴宜弘教授による、 セルビアの歴史と文化に関するディスカッションに参加しました。

ディスカッションの後、大使館や日本・セルビア交流協会、日本ナイーブアート協会、メディアそして様々な学術・芸 術界のゲストのために懇親会が開かれ、この2年に渡る共同企画の最終展示という特別な機会を祝いました。この機会に上山直英 在大阪セルビア共和国名誉総領事、都甲岳洋 日本・セルビア交流協会会長、峯村敏明 美術館館長、スネジャナ・ヤンコヴィッチ セルビア共和国大使館臨時代理大使が挨拶しました。

主催者は国際エトノセンター・バブカ・コワチツァと日本・セルビア交流協会で、日本ユネスコ協会連盟、目黒ユネス コ協会、日本ナイーブアート協会など日本の組織と、セルビア共和国政府、セルビア共和国文化省、セルビア共和国外務省、在大阪名誉総領事館と当大使館など セルビアの組織の協力があったものです。

展示会の詳細については多摩美術大学美術館のHPをご覧ください。

ディスカッションをするマリヤ・バスタイッチさんと柴教授
ヤンコヴィッチ臨時代理大使の挨拶
懇談会での主催者と来場者

 

上山セルビア共和国名誉総領事
ナイーブアートに関して質問をする日本・セルビア交流協会の猪谷あき子さん

 

 

200889日~23日、セルビアの音楽家・作曲家のミシュコ・プラーヴィが来日ツアー

セルビアの音楽家で映画音楽も作っているミシュコ・プラーヴィが今年日本ツアーをします。東京の他にも大阪、京都、福岡、広島、名古屋他多くの都市 でライブを行います。今回は8月9日から23日の期間で、もう二人のメンバーを加えて「ミシュコ・プラーヴィ・トリオ」としての来日です。

彼は昨年、初の日本版CD「Super Best of Misko Plavi」を発表し高評価を得ています。また当大使館でもミシュコ・プラーヴィのプロモーションライブを行い、豊かな才能とすばらしい音楽を披露しました。

ライブの日時やチケット情報など詳細はプレス・リリース、もしくはJABUPのHPをご覧ください。

 

719日、20日、セルビアの劇団が沖縄の国際児童青少年演劇フェスティバルに参加

2008年7月19日から27日にかけて沖縄市で開催される国際児童青少年演劇フェスティバルおきなわ「キジムナーフェスタ」の中で、7月19日と 20日にセルビアで最も評価を得ている劇団のひとつである「小さな劇場ドゥシュコ・ラドヴィッチ」が『ストーン・プリンス』という演目で参加します。

「ドゥシュコ・ラドヴィッチ」劇団はデンマーク・セルビア共同児童劇団プロジェクトで、エルガード・ジョンソンの「Galefyrsten」という 小説を基にした、主人公の孤独と世界に対して心を開いていくという『ストーン・プリンス』を披露します。この参加はベオグラード市議会文化局、セルビア共 和国外務省、当大使館も支援しています。

詳細についてはキジムナーフェスタのHP(www.kijimuna.org)と、小さな劇場ドゥシュコ・ラドヴィッチのHP(http://www.malopozoriste.co.yu/) をご覧ください。